基礎にコンクリートを流し込み

幅を測定しています。

厚さ150mmを確かに超えています。

これがCMで流されている震度7も怖くない基礎なんでしょうか。

確かに同時に建て始めたご近所さんとは

基礎から違いました。

お湯と水のホースも床下にセットしてます。

赤はお湯、青は水なんでしょうか?

 

さて前回を見てない方にも

三井ホームのマットスラブ基礎を簡単にご説明。

 

マッドスラブ基礎

オリジナル構造計算システム「CASC-F」で、強固な基礎を邸別に設計。

三井ホームでは基礎にかかる荷重をコンピューターで解析。建物の荷重が集中する部分には鉄筋の量を増加して補強するなど、邸ごとに設計、地震に強く、長期にわたって安心な基礎を実現します。

三井ホームの基礎は超剛性ベタ基礎「マットスラブ」

マットスラブ(超剛性ベタ基礎)とは

従来比2倍以上※という圧倒的な鉄筋量により高強度・高剛性を備えた基礎。一般的な住宅の布基礎は“線”で支える構造です。対して、三井ホームは、地盤への荷重を分散させる“面”構造の「マットスラブ」を採用しています。独自開発した「マットスラブ」は、床下全面が厚さ150mm以上の鉄筋コンクリートに覆われた、基礎全体を一体化した信頼性の高い構造です。

※東日本大震災時の2階建て耐震等級3当社標準仕様比。

我が家も150mm以上の鉄筋コンクリートで覆われていて安心です。

こういう写真を引き渡し後に頂けるのも、しっかりと厳しい目で

審査しているからでしょう。

ハウスメーカーでお悩みなら、是非三井ホームをお薦めします。

 

 

ハマゴリ参戦中です。

いつもありがとうございます。

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