第184話 必見!三井ホームのプレミアム・モノコック構法 工事写真

三井ホームの工事担当者さんから連絡が

「ハマゴリさんのお家を建てていた時に撮りました写真が出来ましたので

DVDお持ち致します。」

住み始めて2か月半ですが

ちょくちょく連絡をくれるは、

電話すれば、即日飛んできてくれる非常に仕事熱心な担当さんです。

三井ホームのアフター本当に凄いです。

これは紛れもない真実です。

 

 

 

この動画はもう二桁は見てます!

三井ホームのベタ基礎の説明です。

圧倒的な鉄筋量の超剛性ベタ基礎マットスラブ

ご存知ですか?基礎が支える家の重さは約50t!

家は想像以上に重く、間取りによっては重さが偏ります。
特に負荷が集中する部分はダメージを受けてしまうことも…

  • ・吹き抜け部分は軽い。
  • ・本棚や設備は重い。

※延床面積100m²の三井ホームの住まいを想定
(3F建て)

一般的な基礎は、重さの偏りに対応しづらい構造

布基礎

線で支えるため、負荷が一部に集中しやすい。

ベタ基礎

面で支えるため基礎への負担は小さいが、重さのかたよりには対応しづらい。

より強く!

三井ホームは基礎からオーダーメイド
一邸一邸、重さの偏りに応じた鉄筋量で、強固な基礎を実現

マッドスラブ基礎

オリジナル構造計算システム「CASC-F」で、強固な基礎を邸別に設計。

三井ホームでは基礎にかかる荷重をコンピューターで解析。建物の荷重が集中する部分には鉄筋の量を増加して補強するなど、邸ごとに設計、地震に強く、長期にわたって安心な基礎を実現します。

三井ホームの基礎は超剛性ベタ基礎「マットスラブ」

マットスラブ(超剛性ベタ基礎)とは

従来比2倍以上※という圧倒的な鉄筋量により高強度・高剛性を備えた基礎。一般的な住宅の布基礎は“線”で支える構造です。対して、三井ホームは、地盤への荷重を分散させる“面”構造の「マットスラブ」を採用しています。独自開発した「マットスラブ」は、床下全面が厚さ150mm以上の鉄筋コンクリートに覆われた、基礎全体を一体化した信頼性の高い構造です。

※東日本大震災時の2階建て耐震等級3当社標準仕様比。

 という事で我が家の基礎はどうなんでしょうか?
手抜き工事は行われていたのでしょうか?
気になる結果はこちら!

基礎ですね。三井ホームは耐震性を重要視しているので

しっかり測っています。

この写真は三井ホームの工事担当者が工事の進捗と

しっかりと三井ホームのきまりで家を建てているのか

チェックしている写真です。

安心しました。

我が家は手抜きではないようです。

しっかり鉄骨が増し増しで入ってます。

続きます。

 

ハマゴリ参戦中です。

いつもありがとうございます。

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